どうも!
関です!
今回は、あなたがどんなエリートにも負けないために
意識して行動するべきことについてお話ししていきます。
どんな世界にも、「エリート」と呼ばれる人はいるものです。
周りから見て、
「あいつは天才だ」「センスが違う」
という見られ方をしていて、うらやましいと思ってしまいますよね。
しかも、そういう人たちほど、並外れた努力をしているものです。
質自体が比べ物にならないほど、高いのに、それでいて圧倒的な量もこなすので、勝てるわけないと感じてしまったり、自分の仕事のできなさを感じてしまうかもしれません。
今回話す内容は、
「質」も「量」も凌駕するものです。
それはスピードです。
行動するスピードを速くすることです。
現状、普通の位置にいる人間が、そこから上に上り詰めるには質でも量でもなくスピードを意識していきましょう。
質を上げるには、それなりの経験やセンスが問われたり、
量をこなすのも、体力や根気が必要ですが、スピードを速くすることはすぐに行動するということを意識するだけなので難しくないはずです。
作業自体を速くするということではなく、作業をするまでの決断を速くすることです。
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目次
行動のスピードを速くすることのメリット

行動のスピードを速くすることのメリットは多くあります。
問題解決スピードが圧倒的に上がる
行動を速くするということはより多くの行動をすることにつながります。
もちろん、その中でうまくいくこともあればうまくいかないことももちろんあると思います。
むしろ、うまくいかないことの方が多いかもしれません。
ただ、人よりもそれだけ多くの失敗を重ねるということは、
それだけ自分自身の課題を見つけることができ、
そこに向き合うことで成長できることにつながります。
人間は問題を一つ一つ解決していくことでしか、成長できません。
失敗するかどうかにおびえて行動しないぐらいなら、いっそ早く行動してしまって失敗して、成長してしまった方がいいのです。
相手に与える印象がいい
例えば、物を人に頼んだ時に、
その人がすぐに「はい!」といって
仕事をこなしてくれたら、印象がいいですよね。
逆に頼んだことが時間がかかってしまうと
頼んだ側としても不安になってしまいます。
すぐに行動するという行為だけで相手に
とって好印象を与えられるのです。
たとえば、資料の提出などの場合で、
時間をかけて出した90%のクオリティよりも、
すぐに終わらせて出した50%のクオリティのほうが
良いという場合もあります。
しかも、早く出すということは直すポイントも早く見つかるので、出した後でクオリティを上げていくことができるのです。
行動のスピードを上げるには

ではどうやって行動のスピードを上げればいいのでしょうか?
大切なポイントを2つ紹介します。
どんなにめんどくさくてもすぐにやる
めんどくさいことを後回しにすると
余計に腰が重たくなり行動できなくなります。
自分のルールとして、すぐにやるというのを決めておくと、
やるかやらないか判断する時間もなくなり、
行動のスピードが上がります。
あらかじめ答えを決めておく
何があってもいったん全部イエスと
引き受けるということを決めて、
いったんは全部やるということをするだけで、
フットワークが軽くなり、行動しやすくなると思います。
実際に成功している経営者の多くは
即決即断を大事にします。
それは、このように行動を速くすることに
多くのメリットがあることを理解していますし、
時間は貴重だということを誰よりも理解しているからです。
スピードは質や量を凌駕します。
すぐに動くだけならだれにでもできることだと思うので、
意識して行動してみてください。
本日は以上になります!
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