9割のコピーライターが愛読している「現代広告の心理技術101」を知っていますか?

こんにちは! 
関です。 
 
この記事では、『現代広告の心理技術101』を読むべきか読まないべきかの判断材料をお伝えします。 
 

この本をお勧めできる人 
 
☑思わずクリックしたくなるようなタイトルのつけ方を知りたい 
☑見込み客の心に刺さる文章を書きたい 
☑消費者心理を学び、それを生かしたセールスレターを書きたい 
☑そもそも反応の取れる広告とはどんなものかを知りたい 
 
   

※公式で購入した場合、気に入らなければ書き込み、折り曲げがあっても90日以内に返品すれば全額返金してもらえます※ 

 

 

「現代広告の心理技術101」の率直な評価 

読みやすさ :★★★★ 
役立ち度  :★★★★★ 
実行しやすさ:★★★★★ 
 
結論としてはとてもお勧めです!!^^ 
 
この本、ちまたでは結構有名かもしれませんが、 
有名で高評価の理由が実際に読んでみてわかりました。 
 
Webマーケッターにとって、
「見込み客が何を考えて、どう行動するのか?」
というのを知っていることは非常に重要ですよね。 

 
それを知るための書籍として、この本はうってつけです。 
 

なぜかというと、膨大な数の広告実測データから、
「どうすれば人は行動を起こすのか?」
という顧客の行動心理を徹底的に解明した本だからです。 

 
しかも、かと言って小難しい感じではなくて、
ちょっと笑える例え話もたくさんあるからわかりやすいんです。 

(アメリカンな例え話が多いですが)

 
ちなみにこの本、書店では売っていないのにも関わらず、
すでに1万部以上が売れているとのこと。

2011年に初版が発行されて2015年の12月で既に13刷り目。 
 
最初に発行されてから数年経っていますが、
いまだにダイレクト出版の中で一番売れているようです。 

 

●読みやすいか?

口語で書かれていて読みやすかったです。 
でも、例え話はアメリカンな会話調なので、苦手な人もいるかも。 
 
図や絵は入っていませんが、表や箇条書き、
まとめなどが随所に入っているのでわかりやすいです。 


●役立つか?

 
数年売れ続けている理由の一つはこれでしょうね。 
 
消費者心理について深堀してがっつり書かれてあるので、
文字を書いてモノを売っている人はもちろん、
販売に携わる人であればきっと役立つ部分があるはず。 

 
タイトルにも書かれていますが、
「お客が買わずにいられなく心のカラクリ」
が知りたい人は損しないと思いますよ。

古本屋で売らず、ずっと手元に置いておきたくなる本です。
私もいつもパソコンの横に置いて、ふとしたときに手に取って参考になります。 

 

●行動しやすいか?

売れ続けている理由のもう一つはこれでしょうね。 
 
具体的にどうするかが書いてあるので、気になったものはすぐに使えます。 
文章を書く上ですぐに取り入れる

・・・ふつうに丸パクリできるぐらいすぐ実践できます。
 
さて、それでは私が学んだことの一部をあなたにシェアしたいと思います。 

 

 

【今から使える強力なコピーライティングテクニック5選】 
 

①小中学生でもわかる言葉で、簡潔に書く 

 
例えば、 
 
「私は、オムライスが好きです」 
 
と、 
 
「あなたの目の前にいる女性である私は、
お寿司や焼き肉ほどではないにしても、
ラーメンよりはオムライスをより好む傾向にある。」 

 
・・・どっちがわかりやすかったですか? 
 

そう、できるだけさっぱり簡潔に書く方が読みやすいんです。 
当たり前といえば当たり前なんですが。 
 
でも、伝えたいことが多くてついつい
一つの文章に色々と盛り込みたくなってしまうんですよね。 

 
長く続きそうな文章は、できるだけリズミカルに読めるように区切ったり
句読点をうまく使いましょう。 

 
一つの文章にたくさんの語句や内容を詰め込みすぎないように。 

 

 ②コピーは長めに書く 

 

「早速相反すること書いてるじゃないか!」って突っ込まれるでしょうか? 
 
いや、パッと見、最初の項目に反してるようで、違うんです。 
 
一つの文章は簡潔にした方がいいんですが、
その文章はたくさんあった方がいいんです。 

 

P125

「長いコピーには説得力があるだけでなく、
『長い文章には何かがある!』」と見込み客に信じ込ませる効果がある」

つまり、「長さは力」なんです。 

 

 

③五感を刺激して、イメージさせる 

 

五感とは(視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚)のことを言います。


例えば・・・

「これは、リンゴです」  

と 

「これは、真っ赤に熟した甘酸っぱくてジューシーな香りがするリンゴです」 
 
・・・どちらの方が美味しそうでしょうか? 

 
「このリンゴは、青森のおばあちゃんから今朝届いたリンゴ。
よく熟れてて真っ赤で、顔を近づけると甘酸っぱいおいしそうな香りがする。 

 
お昼ご飯の食べ終わったので、このリンゴを切って食べようと台所に立つ。 
 
すべすべと滑らかなこのおいしそうなリンゴにそっと刃を入れてみると、
蜜がじゅわっと滲み出てきた。 

 
サラサラと皮をむく。あふれる汁がもったいなく感じる。 
 
さぁ、いただきます! 
 
サクッ。 
じゅわっ。 
 
・・・・うん、美味しい!!!」 
 

どうでしょうか? 
美味しそうなリンゴの映像、浮かびましたか? 
 
こんな感じで書いていくと、自然とコピーが長くなっていきます。 
しかし、これがいいんです。 

 

④ヘッド部分に、興味を引くフレーズや写真を入れる 

 

P161

 ヘッドラインには2つの大切な役割がある。それは、
(1)見込み客の注意を引き、
(2)読み続けたいと思わせること。

 

 

訪問者がページを開けてパッと目につくところはすごく重要です。 
 
本書では、ヘッドラインにすぐに使える22個のキーワードが載っているので、 
それらを使えば注意を引きやすいヘッドラインが作れます。 
 
確かに、この本で紹介されているヘッドラインは様々な企業の広告でよく目にします。 


そしてこのヘッドラインで引き込んだ見込み客を逃さないように、 
「見込み客を囲い込む12の方法」を使うと効果的です。 


本当に実践的なのでぜひ目を通してみてください。 

 

 ⑤LF8を意識して書く

 
LF8(Life‐Force8)というのは、誰にでも共通する基本的な欲求のことです。  

1.生き残り、人生を楽しみ、長生きしたい 
2.食べ物、飲み物を味わいたい 
3.恐怖、痛み、危険を免れたい 
4.性的に交わりたい 
5.快適に暮らしたい 
6.他人に勝り、世の中に後れを取りたくない 
7.愛する人を気遣い、守りたい 
8.社会的に認められたい 

 

これらを絡めたタイトルだったり、
絡めて商品説明をすると見込み客を引き込むことができます。 
 
この本によると「論争術」という本は年間全く売れなかったそうですが、 
タイトルを「論理的に議論をする方法」にして広告をいれたら
なんと3万冊売れたんだそうです。 

 
これは、6番目の欲求と絡めたタイトルです。 
確かに、「論理的に議論する方法」の方が読みたくなります。 
 
人にはさらに後天的な9つの欲求がありますが、
この8つの欲求には負けてしまいます。 

 

例えば・・・ 
 
シャワーを浴びるか、燃え盛る家から飛び出すか、先にどちらをしたいですか? 
 
おそらく、99%以上が同じ答えだと思います。 
つまり、LF8とは人間の本能的な欲求や原動力のことです。 

 

 

 
さて、5つご紹介しましたが、他にも 

●その他の魅力的なテクニック集

☑コピーに絡めると強力な「人間の後天的な9つの欲求」とは 
☑恐怖を誘発する4段階の処方箋 
☑広告を魔法の杖にするには 
☑あなたのセールスレターに足りないものとは 
☑ターゲットにアピールする2つの広告手法 
☑モノを買うことの二次的メリットとは 
☑消費者が感染する3つのステップ 
☑モノを買うときの2つの思考回路 
☑説得への近道となる影響力の6つの武器とは 
☑買いたい気持ちを高める説明方法 
☑優れた広告だけが持つ特徴 
☑弁護士が反対尋問で使う裏技 
☑消費者が進んでお金を払うときとは 
☑見込み客に良い商品だと確信させる方法 
☑買わずにいられなくなる41のテクニック 
☑お得感を伝える9つの方法 
☑楽に買えるようにする13の方法 
☑クーポン利用を高める11の方法 
☑「驚異的な広告」にする46のチェックリスト


 
といった実践的なテクニックがこれでもかというほど盛り込まれています。 
 
インターネットビジネスをこれから始める方はもちろん、 
セールスに関わるお仕事をしている人にもぜひおすすめしたい一冊です。 
 

 

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【現代広告の心理技術の問題点】 

 
さて、ここまでいい部分を話してきたのですが、逆に悪い部分も紹介していきます。 
この『現代広告の心理技術』、全部で343ページもあります。 
 
さらに、読むのに癖がある書き方です。 
(特に例え話が分かりずらい時がある) 
 

私は、この全343ページを読み切る間に、 
20回以上は我慢できない眠気に誘われ、  
全部読み終わるのに1ヵ月半はかかりました(苦笑い) 

 
著書のドルー・エリック・ホイットマンが悪いのではありません。 
主に、以下の2点が原因です。 
 
・日本語訳が下手で、何を言っているのか分からない 
・アメリカの事例がそのままで意味が伝わらない 
 
たとえばこんなことが書かれている… 
 

『ソファーにどかっと腰を下ろし、となりのサインフェルドの再放送を見る…。これぞまさしく人間の惰性ではないか!奇跡でも起こらない限り、立ち上がって服を着替え、ルームランナーの上を走ることもない。』 
 

「???」 
 
この人は何を言いたいんだ? 
 とにかく理解するまで時間がかかる…。 
 
ストレスを抱えながら読み続ける苦痛ほど苦痛なものはありませんよね。 
 これが、『現代広告の心理技術101』の問題点です。 
 

 

【「現代広告の心理技術101」の一般レビューは実際どうなのか?】 

 

●躊躇する価格ですが買うべきです。私自身も何度も買おうか悩みました(笑) 
でも手にした瞬間、後悔しました。なんでもっと早く買わなかったのか。 
 
難しい内容かと思いましたが読んでみると、例え話が多くスイスイ読めます。ひとつひとつ2~3ページの構成で読みやすく、次から次へと読み続けてしまいます。一章ごと読むたびに自分自身も例文を書いたりして、ドンドン身につく感じがたまりません。 
 
買って損するというより、買わないとこのまま損し続ける人生を歩んでいただろうなと思います。 
是非、購入を悩んでいるようでしたら迷わず買ってください。 
 

 

●私は人の購買心理や営業・集客などの要点がしっかり書いてある良書だと思いました。 
 
悪用は厳禁ですが誠実にビジネスを行っている人がこの本に書いてある事を参考にしたり、応用していたりして活用していけば お金が入るべきところに入っていくと思います。 
 
一生懸命誠実にビジネスをやってもなかなか稼げない人は、少しでも参考にして生活を楽にして行ってもらいたいですし、私自身も、ノウハウを適正に誠意をもってビジネスに取り入れていこうと思いました。 
 

 

●まだ3分の1程度しか読めていないが、ここまで理解しながら読むために、何度か行ったり来たりしながら読んできた。 
 
顧客の購入心理を研究し、どういうシチュエーションでどういう購買心理が働くかが徐々にわかってきた。 
 
アフィリエイターや物販ブロガーなど、インターネット販売を考えている人にはとても役立つ内容だと思う。リアル販売にも役立つだろう。 
 
商品を売り込むときしばしば気になることは、客の意に反して不必要なモノを売りつけているのではないかと言うことだ。言葉巧みに説明して沢山売ったとしても、同僚からは押し売りをしたなどと陰口をたたかれ、いやな思いをすることがある。 
 
この本を読んでみて、アメリカでも日本でも多くの人が販売行為に対し、何らかの遠慮もしくはためらいがあるため、買うか否かの選択を客に任せて平凡な商売をしているようだ。 
 
この本の本質は、買いたがっている客が、気持ちよく商品を購入するためのプロセスの紹介である。結果として沢山売れたとしても、客をだましたわけではない。 
 
そもそも客は商品そのものが欲しいわけではなく、その商品を購入したことによる結果または効果を期待して購入するわけで、商品はあくまで道具なのだ。商品力のない商品はすぐに売れなくなるわけだから、商品力のある商品を上手に紹介して買ってもらうことは、客と売り手の双方にとって有益なのだ。 
 
ではこの本の効果はと言えば、販売行為に対する迷いを払拭することができ、具体的な販売手段を習得することが出来たことだ。つまり効果抜群である。 
 
350ページくらいの本であれば普通は2,000円前後だと思うが、この本は約4,000円なので、2,000円が付加されていることになる。返品可能だが、少し高くても自分は返品するつもりはない。 
 
少し多めに払った分を、今は仕事において取り戻すことにエネルギーを使おうと思っている。きっとすぐに元を取って、それ以上に儲けることができるはずだ。 
 

●マーケティングの勉強をするために広告についての本を探していたのですが、他の人からの評価が高いという理由で買ってみました。 
 
まず内容についてですが、初心者でも広告の何に気をつけて言葉を選べばいいのかが分かりやすく、ひとつの指針になるので、基礎知識を頭に入れる一冊目としての価値はかなりあると思います。 
 
弱点、というほどではないですが、デザインなどはこの本ではフォローしていないので、その場合は他のデザインを扱う本を手に入れないといけないですね。 
 
評価は4ですが、これから広告を扱う商売をする人なら、この本は必読だと思います。 
 
私は一回通して読んだあとに、もう一回初めから、手帳片手にメモや簡単な広告を自分で書きながら読んでます。 
 
実際に自分で、題材はなんでもいいので広告を書いてみると、頭に入りやすいのでおすすめですね。 
 

●ブログやメルマガで紹介していた人と同じ感想を持ちました。「今すぐに販売を中止してください!」と。 
 
4000円でここまでの内容が書かれているのには驚きました。コピーを書く具体的方法はもちろん、ここまで理解してコピーは書かなくてはいけない、というマインドも学ぶことができました。コピーを勉強するのには、覚悟がいるのだと強く思いました。 
 
アメリカ人より、日本人のほうがお金を稼ぐのが下手だといわれます。「何が違うのだろう?」と思っていたのですが、この本を読んでわかりました。勉強です。学び、実践する。この絶対数が圧倒的に足りない。 
 
1度読み通しても、全てを理解するのは不可能でしょう。もし、理解できる人がいるなら、その方は、ビジネスで大成功されている方だと思います。日本のビジネス書は一読すれば、ほとんど理解できてしまいます。ビジネス書に書かれている内容からして、日本は負けているのだと感じてしまいました。 
 
コピーライティングの理論が難解で理解できない箇所もありました。でも、具体的な言いはじめや書き方の一覧があり、全てを理解できなくても、トップコピーライターの技法をすぐに用いることが可能です。 
 
だから、理論を読み、具体例を使って実践し、その結果を踏まえた上でこの本に戻ってくる。そうやって、 本当の、そして、自分だけのライティングスキルを身に着けることが可能になると思いました。 
 
一生そばにおいておきたいコピーライティングの本です。この本に出会えて本当に良かったです。ダイレクト出版様には本当に感謝したいと思います。ありがとうございました。 

 

●実は、何ヶ月も前から、友人に「絶対に読め」とすすめられてきたのに、面倒だからスルーしてたんですけど、読み始めてすぐ、自分の怠慢を後悔しました。 
 
まぁ、気に入らなければ返品してやろうと、意地悪な感じで読み始めたんですけど、「ゴミ、ゴミ、ゴミの山だ」という1行目の出だしから、背筋が伸びました。 
 
本から目が離せないから、手探りでマーカーと付箋を取り出し、気づけばマーカーと付箋で本がべったべた。 
 
こんな状態の本を返品したら、担当者さんはさぞ、苦笑いされるでしょう(笑)もっと、ちゃんとマーキングすればよかったと、2冊目の購入も検討しています。 
 
この本の教えをすべて、自分に落としこめて、実践できるようになったら、ペン1本でいくらでも現金を生み出せるコピーライターになれますね。 

 
・・・続きは公式サイトを見ていただければと思いますが、高評価が多い中、数人低評価も。 
 
低評価の理由としては、 
 
「デザインに関するものは詳しく書かれていない」 
「和訳の言いまわしがわかりにくかった」 
 
というものが多いです。 
 
ただ、内容については私も含めて90%以上の人が「良い」としているので、 
純粋に技術やテクニックを学びたい方は一読してみてもらえればと思います。 
 

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【「現代広告の心理技術101」ってどんな内容なのか?】 

 

●目次 
 

NTRODUCTION 顧客は買いたがっている! 
 
CHAPTER 1 人々が本当に求めているもの 
 
CHAPTER 2 相手の頭の中に入る方法 消費者心理の17の基本原則 
原則1 恐怖という要素 
原則2 自我の変形 
原則3 転嫁 
原則4 バンドワゴン効果 
原則5 手段・目的連鎖 
原則6 理論を超えたモデル 
原則7 接種理論 
原則8 信念のリランキング 
原則9 精緻化見込みモデル 
原則10 影響力の6つの武器 
原則11 メッセージの構成 
原則12 セルフ・デモンストレーション 
原則13 二面性のあるメッセージ 
原則14 反復と重複 
原則15 修辞疑問文を使う 
原則16 証拠 
原則17 ヒューリスティックス 
 
CHAPTER 3 買わずにいられなくなる秘密のテクニック 買わせるための41のテクニック 
 
CHAPTER 4 ホットリスト レスポンスを急増させる101の簡単な方法 
 
EPPILOGUE 広告のプロが最後に言いたいこと 

 

●著者 
ドルー・エリック・ホイットマン 
 

「ドクター・ダイレクト! TM」として知られる米国ダイレクトレスポンス広告界の第一人者。 
 
11歳からダイレクトレスポンス広告による販売を始め、テンプル大学で広告学の学位を取得後、広告の世界で頭角を現す。 
 
フィラデルフィア最大の広告代理店のダイレクト・レスポンス部門で 長きにわたって活躍、世界最大手のダイレクト型保険会社でシニア・ダイレクトレスポンス・コピーライターを務めたほか、カタログ大手のデイ・タイマー社でアソシエイト・コピー・チーフを務めた経験を持つ。 
 
全米自動車協会、アドバタイジング・スペシャルティ・インスティチュート、米国在郷軍人会、アモコ、ファーバー・カステル、テキサコ、デイ・タイマーなど、アメリカで最も成功している多数の大手企業や組織が彼の広告を採用している。 
 
現在はコピーライター、トレーナーとして活躍中。 

 

 
【「現代広告の心理技術101」はどこで買うのが一番得か?】 

 
結論としては「公式サイト」です。 
 
なぜならば 
 
●90日間の返金保証がついている 
●中古サイトでも新品とほぼ同じ価格がついている 
 
という理由です。 
 
書籍としては珍しい「全額返金保証」があるので、試し読みもできます。 
 
実際に読んでみて「あ、これは・・・」と思う方は返金も可能です。 
 
しかし、私はこの本に書かれているテクニックだけで年間2000万以上の利益を出しています。 
正直あなたのビジネスをより効率的にするためには必読書だと思うのでぜひ手に取ってみてください。 
 

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